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富士花鳥園 Part3
「メンフクロウ」
顔面がハート型で、いかにもお面をつけているようなのでこの名前がついている。

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「モリフクロウ」
メンフクロウと同様、ヨーロッパで一般的に見られるフクロウ。
日本のフクロウと近縁で形は似ていますが、日本フクロウより小型。

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「ベンガルワシミミズク」
インド産のワシミミズク。大きいですが馴れやすく、あまり人を怖がらない。

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「アフリカワシミミズク」
体長は約 45cmとワシミミズクの中では小型で、大人しい性格。
フクロウ類は近似種の場合、一般に南のものほど小さくて黒っぽくなる傾向がある。

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「ケープワシミミズク」
体長 500mm~580mm ある大型のミミズクで、アフリカのケニアやジンバブエなどに分布。
高原の森林地帯や山間部に生息し、大きい割には見つけにくいと言われている。
生涯同じペアで過ごし、繁殖期になると地面の浅いくぼみや岩場を巣とするために、この名前がついている。

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「ナナイロメキシコインコ」


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「???」


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これにてこのシリーズは終了です、、、。
また行くことがあればフクロウの飛翔シーンを撮りたいです(.^^.)
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by pho-oly_foto | 2011-12-28 20:39
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